SL

© 2018 SANLY'S All Rights Reserved.

  • Instagramの社会のアイコン
  • w-facebook
  • Twitter Clean
茘枝(らいち)の Any Card に対する解答の1つをまとめたレクチャーノート。
道具が2点付きます。

・「思ったカード」の道具
・「SHINNGOU」の道具

上記の2点があれば、「思ったカード」と「SHINNGOU」がそれぞれ演じられます。
「思ったカード」のバックデザイン(赤・青)の選択は出来ません。
「T2っぽい」の道具は各自ご用意下さい。
また、特典として、SANLY’S SHOW & LECTURE in 仙台 での茘枝(らいち)が「思ったカード」を演じ、解説している動画(合計45分程)のリンクがつきます。

茘枝(らいち)がほとんどのショーのオープニングで演じる「思ったカード」について、そこに用いられる3つの原理(古典の解釈を発展させたもの)を細かく理論展開し、現象が達成する為の方法を詳しく書いています。1つの封筒を持ち歩くだけで、3〜5分の超不思議現象を起こせます。
「思ったカード」から派生した思った数字と思ったカードで行う究極のAny Card at Any Number 「T2っぽい」や、原型となった「SHINNGOU 」も細かく解説されています。

https://youtu.be/gO28dEr1k1w

[思ったカード]
マジシャンは封筒を示し、観客にカードを思って貰います。封筒の中のカードには、「思った」と書いてあり(ギャグ)、観客は笑います。しかし、先ほど思ったカードが確かに予言されているのです。

[T2っぽい]
観客Aが思ったカードが、観客Bが思った数字の枚数目から出てきます。


[SHINNGOU]
観客が 赤・黄・青 の中から自由に1色選びます。その色が予言されています。


※プレショー(事前の打ち合わせ)等・電子機器類ではありません。

※茘枝(らいち)のレクチャーで主を占める(60分程)の内容です。

思ったカード(道具付)

¥5,500価格